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ワードライト - 日本語・類語キーボード

開発: kimihiro kubota

  • 価格:120JPY
  • 4
  • バージョン:1.8
  • 2015-03-27リリース
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アプリ詳細

ワードライトは、類義語辞書を内蔵したキーボードです
最適な表現を探すため、関連語を大量に表示します

◆主な特徴◆
1.好きな単語を登録可能なタップバー機能
2.日本語の類義語変換
3.Google日本語入力、サジェスト変換
4.関連語検索
5.小さな幅寄せキーボード
6.文節変換と擬似インライン
7.フリックで単語、定型文を表示
8.キーボードサイズを変更
9.カーソル移動、絵文字、顔文字

【1.タップバー機能 】
・好きな単語をキーボード上のタップバーに登録して、ワンタップで表示できます。単語、顔文字、フレーズなどの他にも、改行を含む長文、定型文、アスキーアートなども登録可能です。

【2.日本語の類義語変換 】
・通常の日本語変換に加えて、日本語の類義語変換をします。類語辞書はキーボード自体に内蔵されていますので、高速かつフルアスセス不要で利用できます。日本語変換にはGoogleのmozc、類語辞書(16万個収録)はWordNetを利用しています

【3.Google日本語入力、サジェスト変換 】
・Google日本語入力、サジェストAPIを利用し正確に日本語を変換し、最新の固有名詞も一発で変換します

【4.関連語検索 】
・最適な表現を探すため、ネットから関連語やWikipedia項目のリンク語を検索し、大量に表示します

【5.小さな幅寄せキーボード 】
・単に片手で打てるサイズに変更するのではなく、隙間なくデザインし、キーボードの高さを最小にしました。小さなユーザーインターフェイスで快適に片手で打てます

【6.文節変換と擬似インライン 】
・変換時に文節の区切りをカーソルで変更できます。擬似インラインに対応し、文節変換中の文字をキーボード内で表示します

【7.フリックで単語、定型文を表示 】
・フリックキーボードのフリックキーに登録された単語、定型文、顔文字、フレーズを表示し、素早く入力することができます。

【8.キーボードサイズを変更】
・キーボードのサイズを変更し、片手でも快適に打てます。iPadやiPad Proで片手フリック入力ができます

【9.カーソル移動、絵文字、顔文字 】
・カーソル移動、半角カナ変換、絵文字、顔文字対応

▼キーボードがNullと表示される場合▼
・アップデート後にキーボードがNullと表示される場合は、iPhoneの電源を切って再起動してください

▼フリック入力からQWERTYの切替▼
設定の【あA1ボタンのフリック割当】でローマ字を選択するとフリックでQWERTYキーボードにきりかわります

▼更新について▼
・WordLightは、2015年3月に、Objective-Cというプログラミング言語で開発しました。
しかし、現在はSwiftという言語が汎用的になっており、古い開発言語で保守するのは難しくなってきました。そこで、継続的にWordLightを保守するために、Swiftで書き直すことにしましたが、個人開発では、限られた時間の中での作業になり、お時間をいただくことになると思います。次回のアップデートは、2018年の後半を予定しています

・また、Chromeなどで一文字目が勝手に確定してしまうことがありますが、サードパーティ製キーボード側では、対応が難しいのが現状です。特定の操作をした時、確実に、引き起こされる状況を複数教えていただけたら、対応が可能かもしれません。そのほかのご要望、バグがありましたら、引き続きアプリのレビュー欄で教えていただけたら助かります

・このようなことを申し上げるのは誠に心苦しく存じますが、事情をご賢察いただき、なにとぞご了承くださいますようお願いいたします

http://wordouen.sakuraweb.com

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