AppGraphy(アップグラフィー)

Whoscall(だれ電)

開発: Gogolook

  • 価格:0JPY
  • 3
  • バージョン:2.2.16
  • 2014-12-17リリース
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アプリ詳細

Whoscall(だれ電)はNaverの下で生まれた台湾の会社Gogolookが開発した電話番号検索機能や着信認識機能、ブロック機能を備えたアプリです。

Whoscall(だれ電)は世界各地のイエローページ、web検索、公開データベースなど10億件を超える電話番号を有しています。着信時には約20万件のオフラインデータベースから発信元不明の電話番号を識別し、着信拒否したい電話番号をブロックすることができます。また不明な着信があった場合はWhoscall(だれ電)が有する10億件を超えるデータベースと照合し相手先情報を得ることができます。
*iOS10以降でご利用いただける機能です。

■ 主な機能
1.発信者情報通知機能
着信時にWhoscall(だれ電)が発信元不明の電話番号を識別し通知します。お店や悪質セールス、詐欺電話などの情報が一目で確認できます。

2. 迷惑電話度が高い番号リストを自動でブロック

3. 着信拒否
着信拒否をしたい電話番号を着信拒否リストに追加することでブロックできます。

4. 電話番号検索
着信時に電話番号が識別されない場合はWhoscall (だれ電)で検索することによりWhoscall(だれ電)が有する10億件を超えるデータベースと照合し相手先情報を得ることが出来ます。また検索した番号をマイ着信リストに追加することで、自分だけの電話帳を作成することができます。

*着信拒否と電話番号検索は無料版でもご利用いただけます。

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■ アプリ内購入で以下の項目が利用可能になります
1)発信者情報通知機能(月額200円/年額1800円 初月は無料でお試しできます。お試し期間以降は自動継続課金となります)
-20万件のオフラインデータベースをもとに発信者を識別し通知します。(迷惑電話/詐欺電話/企業の電話番号など。オフラインデータベースは毎週更新されます)
迷惑電話度が高い番号リストを自動でブロック
-毎週ユーザーから多く報告されたセールス電話や詐欺電話を統計し、自動的にブロックします。
広告ブロック
-アプリ内の広告をブロックします

2)広告ブロック(月額100円/年額1080円 初週は無料でお試しいただけます。お試し期間以降は自動継続課金となります)
-アプリ内の広告をブロックします。
*こちらのプランは日本地区でサービスを提供しおりません。

■ 自動課金注意事項
お試し期間以降は自動継続課金され、課金はiTunesアカウントを通して請求いたします。自動継続課金のためサービスを解約したい場合は、次回課金の24時間前までにiTunesから解約手続きを行ってください。ユーザーはいつでもiTunesから購入したコンテンツを管理することが出来ます。定期購読を購入すると、その時点で残っている無料使用期間は失われますので予めご了承ください。
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Whoscall はユーザーのプライバシー権利を尊重し、各利用者の個人データを守ることを重視しております。
■ 利用規約:https://whoscall.com/support/terms/
■ プライバシーポリシー:https://whoscall.com/support/privacy/

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