AppGraphy(アップグラフィー)

指伝話メモリ

開発: Office Yui Asia Limited

  • 価格:19800JPY
  • バージョン:1.2
  • 2014-07-31リリース
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アプリ詳細

【指伝話メモリとは?】

絵と文字と音声を組み合わせて使うアプリです。
絵や写真のカードをタップ。カードの表示方法が変わると同時に声でことばを伝えるのが基本的な使い方です。カードの表示内容は、文字だけ、写真だけ、文字と写真など、16通りの組み合わせから選択できます。1ページに表示するカードの数は1〜16枚。音声の有無も含めるとその表示方法は3,000通りにもなります。

【使い方はあなた次第!】
1枚ずつ表示して紙芝居に、英単語のクイズに使う、フォトアルバムとして使う、お店に置く外国人向けの写真入りメニューを作る、などなど、使い方はあなた次第です。iPadのカメラで撮影した写真でカードを作れます。
例えば、4枚の絵を表示し、タップすると今度は絵と文字で表示しながら声で名前を伝える、というような使い方ができます。

【簡単な使い方】
最初にセット一覧が表示されます。再生モード(三角再生マークのアイコン)では、セットをタップすると再生が始まります。
セットの編集をするには、編集モード(紙と鉛筆のアイコン)に切り替えてからセットをタップしてください。画像の一覧が表示されますので、画像をタップするとカードの内容を編集することができます。
カードには、タイトル、サブタイトル、絵、説明、読み上げテキストがあります。読み上げテキストは、カードをタップした時に読み上げるテキストを記述する欄です。カードをタップする前と後でどのように表示するかは、設定画面で指定してください。1ページに表示するカードの枚数も指定できます。
セットを一覧から削除するには、編集モードで表示されるXマークをタップしてください。また、セットのアイコンを長押ししてドラッグすることで、表示順を変えることができます。

【タイトルバーについて】
タイトルバーの表示は、初期値ではセットを表示し始めてから3秒後に隠すようになっています。隠されたタイトルバーは、画面を上から下にスワイプすることで再表示されます。下から上にスワイプすると隠すことができます。
セット一覧から「設定」アイコンをタップして設定画面に移動し、「タイトルバーを隠す」の項目で隠すまでの時間の設定ができます。

【セットの書き出しと読み込み】
自分が作成したセットを書き出し、他の端末で読み込んだり、別売りのYMプレーヤー(指伝話メモリプレーヤー)に読み込んで使用することができます。
「YMプレーヤー」は、別売のアプリです。YM プレーヤー単体ではセットの編集はできませんのでご注意ください。

【指伝話アプリで生成された音声について】
指伝話アプリの音声は、HOYA株式会社が提供する合成音声エンジンHOYA Speech(VoiceText)を使用しています。単語ではなく文節を考慮して音声を生成するので、聞き易い声になります。
指伝話のアプリで生成された合成音声は、指伝話アプリでのみお使いいただくことができます。生成された音声を録音するなどして音声単独で第三者に提供することは、それが有償・無償であるに関わらずライセンス上できませんので、あらかじめご了承ください。
ご不明な点がございましたら、弊社サポート(info@yubidenwa.jp)までお問い合わせください。

http://www.yubidenwa.jp/

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