AppGraphy(アップグラフィー)

G-Bowl

開発: Takahiro Ike

  • 価格:2800JPY
  • 5
  • バージョン:6.0.1
  • 2013-08-23リリース
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アプリ詳細

G-Bowlは免許取りたてからモータースポーツまでカバーする運転技術向上を目的としたトレーニング&解析ツールです。 走行中に発生するGをボールの動きと音とグラフで表します。同時にGPS位置情報、速度、ヨーレート、躍度等の情報は記録されデータロガーとして転解析にお使い頂けます。その他、診断機能、走行データの編集、共有など多くの機能があります。

(公式サイトからより詳しい製品情報、説明書、FAQがご覧いただけます https://ifulsoft.com/ )

■機能

・G計測(最大5Gまで)、GPS情報を含むデータロガー機能。
・速度、ヨーレート、躍度、G生データのグラフオーバーレイ表示。
・Gの軌跡表示、Gメーター表示、Gグラフ表示。
・Gの強さを音階で発音(画面を見なくても走行中のGが分かる)。
・指定のGを越えた際に警告音でお知らせ。
・指定の躍度を越えた際に通知音でお知らせ。
・オートポーズ(停車中は自動的に記録を中断します)
・ブレーキングG診断機能(停車後に診断結果を音声でお知らせ)。
・コーナーリングG採点機能(コーナー毎に点数を音声で読み上げ)
・走行データの記録、再生、分析、カット編集、2データ比較表示
・走行ルートの地図表示
・走行データの共有(メール送信、AirDrop、DropBox、GoogleDrive, etc)
・パソコン(Excel等)で読み込めるCSVフォーマット出力に対応。
・走行データグラフのイメージ画像保存(写真に保存)。
・横向き画面表示モード、印刷用表示モード、etc

■サポートについて

ちょっとした疑問でも構いませんので、G-Bowl公式サイトの「サポート窓口」からお気軽にお問い合わせください。ご購入前の相談も歓迎です。

■対応機種(対応OS)

iPhone4s以降、iPad2以降、iPod Touch5以降
(GPSを搭載しない機種では一部の機能が使えません)
iOS9以降

■使い方

◇準備
iPhoneを車の進行方向の向きに設置します(見やすいように立ても構いません)。。
設置で一番重要なのは振動の少ない場所を選ぶことです。
フロアまたはセンタコンソール等の安定した場所に設置することをお勧めします。
(ダッシュボード上やiPhoneスタンドは振動が多いのでお勧めしません)
設置後、車を水平な場所に停めて[Calibrate]ボタンを押して水平位置を記憶します。

◇走行&記録
準備ができたら[Start Drinving]ボタンを押して走行開始。
走行終了後に[Stop]ボタンを押してデータを保存します。

◇ログ再生・共有
画面右上の[Log List]ボタンを押すと、過去に保存した走行データのリストが表示されます。
再生したいログを選択します(長押しで共有等のオプションが選択できます)。
ログ表示を終える場合は[BACK]ボタンを押すとリストに戻ります。

【重要】キレイな舗装路を走ってもグラフがギザギザの場合、iPhoneが車内の振動を拾っています。キレイなグラフが録れるようにiPhoneを安定した場所に設置してください。

◇診断
信号などで停車した際、良いブレーキ操作であったか音で知らせます(減速中にブレーキペダルを踏み足しすると悪いブレーキと判断しています)。

◇採点
コーナーリング時に「ボールの軌跡が円を描くような運転」を課題として採点し、減速5点、旋回3点、加速2点の合計10点満点で採点します。コーナーリング全体を通して一定のGを保つトレーニングが行えます。

■設定

メイン画面の[Settings]ボタン、またはホーム画面の[設定]-[G-Bowl]から行います。50以上の設定項目があります。詳細は[Help]ボタン、または公式サイト( https://ifulsoft.com/products/g-bowl/g-bowl-settings/ )をご覧ください。

https://ifulsoft.com/products/g-bowl/

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